WebID-001 大阪での建設業許可なら建設業許可PROまで
建設業許可申請
このような方に建設業許可PROが最適です。
頼んで良かったランキング
ランキング1位

豊富な実績

建設業専門のスタッフが在籍しており、他社で許可取得が難しいと言われた案件でも対応可!
小規模事業者様に特化したノウハウは関西随一です。

ランキング2位

費用が安い

お客様を『大阪府』『10名以下』の事業者様に限定することで、
業界最低水準の料金設定を実現することができました。
※全国平均価格比で約−23.2%(平成22年度日本行政書士連合会統計調査)

ランキング3位

スピーディな対応

お電話の段階でも、許可取得が可能かどうかはある程度判断可能です。
また、無料相談の日程は即日から1週間以内のクイックな対応も大好評です。

ランキング4位

簡素化されたやり取り

豊富なお客様の声から生まれた、社長様になるべく負担をかけないサポート体制。
専門事務所ならではの強みで、お客様を強力にサポートいたします。

ランキング5位

ワンストップサービス

会社設立・融資サポート・宅建業・産廃許可など、経営上の様々な課題を一挙解決 !
その他、弁護士、社労士、司法書士、税理士とも完全提携 !

電話でのお問い合わせ メールでのお問い合わせ

解決策を即答で提示してくれたので、
この人に任せて大丈夫だと思いました。

KSTiビルド

最初の電話の対応から、
理解しやすい適切な説明だったので、
お願いしようとすぐに決めました。
株式会社 KSTiビルド 一般建設業
長村健司 様

続きを読む

独立するからには、誰よりも早く建設業許可を
取る必要がありました。

樹建設工業

他の事務所さんは、こちらが
質問をしてもお金の話ばかりでしたが
ファインさんは全然違いました。
株式会社 樹建設工業 一般建設業
山岡正広 様

続きを読む

ずっと仕事をもらってた元請さんから、許可がないと
今後は仕事が出せなくなると言われてしまって...

大阪設備商会

一度も仕事を休むことなく許可を取る
ことができ、非常に助かりました。
相談から取得までスムーズでした。
大阪設備商会 管工事業
大坂寛 様

続きを読む

許可がないと話にもならないということで、
自覚のないまま仕事を落としている事もありえます。

ユニフレ

複雑な手続きを必要とする許可の取得
は、会社の信用にも大きく繋がるもの
だと感じています。
株式会社 ユニフレ 一般電気工事業
篠原大紀 様

続きを読む
お客様アンケートの回答はこちら
よくある質問
Q1

相談するには、どうすればいい?

無料相談は完全予約制です。
まずは、お電話やメールでお問い合わせいただき、都合の良い日時をお知らせください。
「こんな質問でわざわざ・・・」「何から聞いていいのか・・・」
このようなお声を良くお聞きしますが、質問1つからでもお気軽にご利用ください!
質問事項がまとまっていなくても、こちらから順番に必要事項をお聞きして、
お話を整理しますのでご安心ください。

Q2

電話やメールでの無料相談は可能ですか?

はい。簡単な内容であればお答えいたします。
ただし、建設業許可は個別性が強く、一般論としてのお答えしかできないケースがほとんどです。
基本的には、面談での無料相談をお勧めいたします。

Q3

出張相談は可能ですか?

はい。可能です。
建設業許可はお客様のお手元の資料を確認する必要が多く、ご訪問での無料相談ご利用の方がスムーズな場合が多いです。オフィスなどでなくとも、ご自宅の一室でも結構です。お気軽にお問い合わせください。
また、大阪市内のお客様であれば出張費用はいただきません。その他の地域のお客様もご相談ください。

Q4

返金保証とは?

もし、万が一申請したのに不許可になった場合は報酬を全額返金いたします。
ただし、犯罪歴があるにも関わらず、その事実を隠していた場合など、明らかにお客様の過失に基づく場合はこの限りではありません。

Q5

役所や他の行政書士に許可取得は無理と言われました・・・

役所窓口で質問をしても、原理原則の答えしか返ってきません。(当たり前ですが...)
また、建設業許可を専門としない行政書士さんや税理士さんが、現場の情報を知らずに不許可と回答しているケースも見受けられます。諦めずに、一度当センターの無料相談をご利用ください。

電話でのお問い合わせ メールでのお問い合わせ
ご依頼の流れ
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安心の料金体系
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建設業許可申請を自分でしてはいけない3つの理由
理由1

平日の日中を3日以上費やす必要がある

建設業許可を申請するには、膨大な書類が必要になります。
また、その膨大な書類は専門性が非常に高く、不明な点が沢山でてきます。
質問できる窓口は、役所なのでもちろん平日の日中しか開いていません。
また、申請窓口以外にも市役所や法務局などで証明書発行が多数必要です。
これらを考えると、平日の日中を3日以上費やす必要が出てきます。
もちろん、事前にある程度の勉強をされて3日くらいだと言われていますので、
「手引書を読む」ところからだと、もっともっと時間が必要になりますね。
皆様の3営業日分の売上と、当センターの報酬(料金)を比較してみてください。
もう、お分かりでしょう。
手続きは我々専門家に外注して、お客様は本業に専念する方がよっぽど効率が良いのです。

理由2

途中でギブアップする方が非常に多い

「途中まで自分でやってみたんですが・・・」
意を決して机に向かってみるも、書類完成までたどり着けなかったケース。
無料相談では、このようなお声も良く聞きます。
仮に、自分で出来るだけのことをやってみて、当方にバトンタッチをしていただいても、
残念ながら報酬(手数料)は変わりません。ほぼ全てのケースで、最初からやり直すことになるからです。
でしたら、最初からお任せいただいた方が、余計なストレスを抱えずにすみますね。

理由3

後日2度手間になることが多い

頑張って自分で許可を取ってみたものの・・・。
ご自身でなんとか許可を取られた事業者様であっても、更新や業種追加などの場面で
手に負えなくなって、専門家に依頼する。というケースも少なくありません。
最初から専門家が関与していれば、費用も手間も一度で済んだのに・・・。
こちらもよくお見かけするシーンです。

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